怒濤?のちぐら編みウィークが過ぎ、

猫たちのちぐら熱もちょっと落ち着いた感じ。

すっかり使いこなしております。
しかし、実は

天井部分がいまだ閉じられておりません。
というのも、最初のほうの編み方が甘かったので

いっそ新たに作り直したい、と思っているのが半分。
傾斜している上部はかなり頑丈に作れているので強度的には問題はなさそう。猫たちが乗っても平気。
あとの半分は、

天井部分から顔を覗かせたり出入りしたりしているのが楽しそうだから。
でも最初だしきちんと閉じて全行程をひととおりさらっておいたほうがいいかなあとは思うんですけどね。もしくは夏の間はこのまま風通しよく、秋になったら閉じるか…?
おまけ。久々のソーセージ作り。

今回はいかにパリッとさせるかを課題に。まずまずの出来でした。
付け合わせは自家製ザワークラウトもどき。やっぱりソーセージに絶妙に合うのねえ。
編み方がゆるい土台部分は、逆にクッション性があって
寝心地はよさそうなんですけどね。ただ、すでに爪とぎにもされてるので
底に何かを敷くか、それとももういっそ自由に使ってもらうか…。
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